社員インタビュー vol.5

企業の活動を
見えないところから
支えたい

カズ
Kazu

2014年入社
システム開発第二業務部
出身校 : 成城大学 法学部
社員005

Q1どんな仕事をしている?

入社して本社にて研修を受けたのち、業務系のアプリケーション新規開発プロジェクトにメンバーとして参画、基本設計から単体テストまでを経験しました。

現在は、機械メーカー様の社内システム改修に基本設計から参画しています。

Q2エンジニアを目指したきっかけ

元々「働く人を陰から支えたい」という方針で人材系の企業を訪ねていましたが、自分の想像と違っていたり、合わない部分があると感じました。

そこで、一旦自分の就職活動を見直していた時期に、ふと弊社の「文系エンジニア募集」という広告が目に入りました。

「自分は文系だけど、エンジニアになれば働く人を支えることが出来るのではないだろうか」。そう思ったことが、エンジニアを目指すきっかけとなりました。

Q3仕事で感じたやりがい

アプリケーション開発における製造工程では、自分がコードを書くことによって、みるみる画面が出来上がっていくのがとても楽しいです。

自分が作成したプログラムに不備がないかどうかチェックする単体テストの工程では、全てのテストがミスなく完了した瞬間、心の中でガッツポーズを取ります。(笑)

Q4AEVICの魅力は?

この会社に入社して一番驚いたのは、社長である村田との距離の近さです。社員と同じ目線に立って気軽に話ができる社長は、そうそういないと思います。

また、私は入社一年目にして、基本設計からプロジェクトに携わることができました。たとえ新人であっても、上流工程から仕事を任せてもらえるのも、AEVICの魅力だと思います。

Q5就活生に向けて、一言

不安や悩み、焦りなど、抱えているものはたくさんあるかと思います。時にはそれらに押しつぶされそうになることも、あるかもしれません。

ですが、就職活動で悩みや不安を抱えるということは、それだけ自分の将来を真剣に考えているということです。

具体的な目標がある人も、そうでない人も、最終的には自分が納得して働ける会社を見つけだしてください。

  • 出社

    始業時間の8時30分まではメールの確認や、その日にやることの確認を行います。

  • 朝会

    前日の作業内容の進捗報告や、課題などを作業チーム内に連携します。

  • 実作業

    現在はプログラムの提案資料や、設計書の作成を行っています。後輩社員からの質問に答えたり、打ち合わせが入ることもあります。

  • 昼休憩

    コンビニで買ったご飯を自席で食べます。午後からの業務のため、しっかり気分をリフレッシュします。

  • 午後の業務スタート

    午前中に引き続き、作業を進めます。

  • 夕会

    自社メンバーとの打ち合わせ。その日の作業内容と進捗具合、完了見込みなどを報告します。プロジェクトはチームで行います。チーム内での意思疎通をはかり、互いに仕事の質を高め合うこの時間を、私はとても大切にしています。

  • 退勤